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准看学校退学してしまいました。長文です

<2018年09月04日 受信>
件名:准看学校退学してしまいました。長文です
投稿者:三和ゴッド

閲覧ありがとうございます。長文になりご迷惑おかけします。
今年38歳の男です。3月末日まで一年間准看の学校に通っておりました。

私は10台の終わりごろからうつ病を繰り返しており、まともな職歴も無く
医療福祉関係なら資格を取れば就職出来るのではと考え、持病の腰痛があるので
介護は厳しいのでは、看護師の資格があれば職場選びの幅が増えるのではと思い
学校を受験し、合格を頂きました。校風は厳しかったものの級友にも恵まれ、
何より卒業して資格を得られれば人並みに働くことが出来るという嬉しさもあり、
優秀とは言えないながらも私なりに充実した日々を送っておりました。

前置きが長くなりました。ここからも長文になり申し訳ありませんが、
退学に至った経緯になります。

私は前述のうつで治療を受けていること、薬の副作用で
若干の睡眠障害(入眠困難と2時間間隔の中途覚醒、日中の眠気)があり
入眠剤も服用していること、は周囲には伏せて通学しておりました。
校内の授業の間はさほど影響がなかったものの、実習が始まると
自宅から電車で1時間かかる地域ということもあり実習日は朝の4時に起きる日が続き、
眠気に襲われる事が多くなりました。
基礎1実習は1週間の短期間、シャドウイングのみという簡単な内容だったので、
眠気をこらえている所を教員に見とがめられながらも合格点ギリギリで通過することが
出来ましたが、一人の患者を一月近くペアの生徒と交代で受け持つ基礎2実習の際に
問題を起こしてしまいました。

この話は問題、というより不正というのが正確な表現で書くのが恥ずかしいのですが、
理学療法士による患者のリハビリを見学していた際に眠気でついウトウトしてしまい、
理学療法士より控室に戻るよう注意を受けました。
控室に戻った際たまたま教員がいたのですが、自分が居眠りをしていて理学療法士に
注意をされた事が明らかになってしまえば実習に落ちてしまうのではないかと思いこみ
混乱してしまい、何かあったのかと尋ねる教員に対し自分が居眠りをしていた事を
話さずに、リハビリ中で患者がリラックスしてるので刺激しないように控室に戻るように
理学療法士から言われた、とウソをついてしまいました。

その後すぐに患者をウソの道具にしてしまったという罪悪感で一杯になり別の教員に経緯を
説明した所やはり問題となり私のその日の実習は中止となりました。
次の日は実習先ではなく学校に呼び出され詳しい経緯を説明し、その過程で
うつ病を患っていることも明かさざるを得なくなりました。
私はこれは留年どころか退学だろうか、と思っていましたが、教務主任の温情により
実習に復帰することを許されました。

しかし、自分の中での罪悪感ともう失敗は出来ないという恐怖心からかえって
患者との関わりに積極性を欠いてしまったり、心のどこかで集中が切れてしまったのか
帰校日に忘れ物をしてしまったりと失敗を繰り返し、実習終盤には
担当教員から今回の実習は恐らく不合格だと通告を受けました。

その後基礎2実習終了後一週間程で1学年が終わり、関係者による進級会議が行われ、
私の留年が決定しました。
担当の教員からは患者の状況や気持ちに応じたコミュニケーションがとれていない、
関心を持つ範囲が狭い、介護なら出来るという訳ではなく人間相手の職業は無理なのでは、
と言われました。
予め通告は受けていたとはいえ留年が決定したこと、また担当の教員は私への評価は
厳しいものの生徒への態度は愛情ある方で、その人からここまで言われてしまった
ということへのショックが強く強いうつ状態となってしまいました。

私の経歴ではここで辞めてしまえばまともに働くことはほぼ不可能、と分かっていたものの
准看学校は単位制ではないため先年度履修した授業も全て受けなおさなければならこと、
また一学年に二年以上の在籍は出来ない為休学も不可能、しかし強いうつのため
新学期は後10日足らずで始まるというのに歯磨きも休憩を取りながらでないと出来ない状態
となり、留年しても初日から欠席する羽目になるのではと思い退学をしてしまいました。

現在退学して半年になりますが、うつが強いときの決断は避けた方が良いとの言葉は
当たっている様で毎日辞めてしまったことへの後悔と将来への絶望で以前より強いうつ状態に
なり自殺願望も強く苦しんでおります。

私の年齢や学力、学費面では正看の専門や大学に入ることは難しく、入れたとしても
准看の実習で躓いてしまう能力では卒業するのは困難、従って県下に一校で
自宅から通える学校に入れた事は千載一遇のチャンスでした。
一発退学ではなく留年という選択肢を残してもらったのにその好機を自分の判断の誤りと
重圧から逃れたいという気持ちでダメにしてしまったという後悔で一杯です。

先日退学後も連絡をくれる級友と会う機会があり忙しいながらも頑張っている友人達を
うらやましく思い、もう一度どこかの准看を受け直そうかとも思いますが、
県外の学校を受け直すとなると実家から通う事は不可能なため費用がかさむ事になり、
また履歴の以前准看学校を辞めた部分を追及されると思いますがそれに対して
何と答えればいいのか、振り返ってみれば以前の学校の措置は温情あるものであったのに
それでも合格出来なかった自分が新しい学校で実習をパス出来るのか、など不安が強く、
一番近い県外の准看学校は来月末に試験があるというのに勉強にも身が入らず悩んでいます。

他の職業を探すにしても私の年齢経歴で雇う職場など少ないでしょうし、
八方塞がりという気持ちです。

長々と文章を書いて何を相談したいのか自分でもよく分かっていませんが
何か助言など頂けましたら幸いです。閲覧ありがとうございました。


No.1
<2018年09月04日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

これだけの長い分量を理路整然お書きできるのであれば、一つは作家さんになられたらいかがかと思います。


No.2
<2018年09月04日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

文章は読みやすく、状況がよくわかりました。
しかし、たしかに看護師というのは対人間関係ですし、こちらに何も非がなくても(他の患者さんと同じ対応をしていても)クレームが入るような仕事です。20年前と較べて、それはとても増幅しているなぁと感じます。それを受け容れつつ、あの手この手で業務にも大きな支障をきたさない程度に、患者さんのサービス要求との落としどころを見つけてうまく調整したりと、かなりコミュニケーションは難しい仕事ですよ。

資格があるから仕事に困らないというのではなく、なぜ看護師資格取得者は日本にこんなに多いのに、いつまでも看護師不足なのかという現状を考えていただきたいです。(潜在看護師の多い理由)

それは、人間関係が難しいということ、二交代制三交代の勤務体制が家庭と両立しづらいこと、夜勤などで体調を壊したということなど、いろんな要素があります。
看護師の仕事はあなたに合っていますか?就職の幅が拡がる、といった表面の条件だけで看護師になろうとしていませんでしたか?

今は有効求人倍率も低いですし、どの会社も人手は欲しいと思うので、他の仕事を探すというのがいいのかなと思います。
今、私は看護師を休憩し(田舎なので病院がなく、訪問看護か介護施設しかないため)、とあるパン屋の製造でバイトをしていますが、そこは本当に気楽ですよ。
看護師のようにあらゆる方向に気を張らなくていいし、パンが作られていく時間は同じなので、看護師のようにイレギュラーな要件が急に入ったりしないため、淡々と仕事が進みます。
私は看護師しかしてこなかったけど、今は違う職業を経験して、本当に看護師って大変な仕事だったんだなと実感しています。
また引っ越したら看護師にもどるかもしれませんが、ブランクがあるぶん、スムーズに戻れるかはわからないですね。
看護師から一歩ひいて見ると、看護師というのは誰にでもできる仕事ではない、ということがよくわかりました。


No.3
<2018年09月04日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

メンタルが弱い方のようなので、看護師はお勧めしません。怒鳴られまくりだし、イジメもしょっちゅうです。そりゃ就職は固いですけど、国試受かるまで耐え続けるのと勤め続けるのがキツいんです。あなたの場合、わざわざ自分の命を削るような職業を選ぶ必要ないと思いますよ。毎日先輩ナースやドクターにいびられて、夜勤もこなさないといけない新人時代を耐えられます?
うつ病持ちなら、精神的に大きな負担にならないような仕事を選んだほうがいいですよ。私の知人でうつ傾向がある方は、工場勤務とか、ビルメンテナンスとかやってます。うつ歴を隠しての就職でしたが、仕事がそんなにプレッシャーにならないので再発してないそうです。40過ぎてから正社員になられましたよ。


No.4
<2018年09月04日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

鬱の方に医療福祉現場の仕事は向いてません。悪化しますよ。

手帳お持ちなら、障害者雇用枠で働いてはいかがですか?


No.5
<2018年09月04日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

主さんは本当に看護の仕事をしたいのですか?最初のきっかけはうつの自分でも出来そうな仕事という理由でしたし、退学後に再度看護師を目指したい理由もかつての級友が羨ましいから、というもので、自分軸が曖昧な理由に思います。

主さんは介護職は無理だけど看護職ならやれそうと思っていらっしゃるようですが、介護職ができない方に看護職は無理です。看護師も立ちっぱなしですし、介護職と同等に身体介助を行いますよ。ちょっと看護職を甘く見ていませんか?

私が主さんにとって看護職が難しいと思う一番の理由は、うつが重いとご自分で申告されているところです。うつ真っ盛りの時は自分自身のことしか見えず、周りを見ることができません。思考もネガティブに走りがちです。その状態で実習、ましてや新人教育を乗り越えることはかなり困難だと思います。

失礼ですが、主さんの年齢で准看護師という資格ですとキャリアアップはほぼ不可能で、今後手にする賃金も大したことないと思います。また、総合病院などは准看護師を採用しない流れになっているので、選べる職場の幅はかなり狭いです。でしたら、まだ他の職業の方が将来有望かもしれません。ハローワークに行くと色々求人がありますよ。あなたが思っている程、この資格はあなたにとって良いものではないかもしれません。

今は輝いている級友が羨ましく、辞めた後悔で看護職に執着している状態だと思います。一度求職相談に行くなど視野を広げてみてはどうでしょうか。


No.6
<2018年09月05日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

申し訳ありませんが、うつを治すことの方が先だと思います。
あせる気持ちはわかりますが、私もうつの同僚を何人か見てきました。
休職などを繰り返してますが、最後にいきつくところはやはり、退職です。
うつをもちながらこの世界で働くのは正直厳しいのかな、と思います。
三和ゴッドさんは、まじめな方だと文章を拝見していてもよく伝わってきます。
この世界だけが人生ではありません。
三和ゴッドさんにあう仕事は必ずあるかと思います。


No.7
<2018年09月05日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

私も1さんと同じように、三和ゴッドさんの文章は、すごく読みやすく上手で(私には書けません)作家さんなどよいのではないかと思いました。


No.8
<2018年09月05日 受信>
件名:返信ありがとうございます
投稿者:三和ゴッド

長文を読んで頂きまた多くの返信ありがとうございます。

看護師を志した理由が手に職を付けられそれまでの経歴に関わらず就職転職が容易である点というのは
もちろんその通りですが、私自身精神に疾患を抱え、また家族にも発達障害を抱えた者がいるという
所で、似たような悩みを持つ患者の支えになることが出来るのではないかという点もありました。

しかし他者の役に立てる仕事をと思い医療福祉系を考えたのですが、腰痛という身体的欠点のみで
はなく人格面の部分でも介護ですら向いてはいないと言われたのがショックでどのように方向転換
したらいいのか戸惑っています。

看護職という仕事に執着してしまう理由は、留年となった実習中において少ない関わりながらも
患者の気分を晴らすことが出来たと感じられた瞬間も何度かあり、人の役に立つ喜びを感じられ
これが看護の楽しみなのかなと思えた点があったからだと思います。
また学校内での人間関係においても級友の皆さんの多くは本当に親切な方ばかりでした。もちろん
仕事が始まってしまえば命のかかったミスの許されない現場でそれぞれの仕事を行う訳で、
対立することもあるでしょうが、根の部分が優しい方達だと分かっている中で
働けるというのが魅力的に感じます。

うつ症状の事についてですが、精神科に行ってうつ症状を抑える薬を服用するという
私の身体に対する対処療法は出来ても、この年になって働く場所を見つけられず家族に迷惑を
かけているという社会的な問題については当たり前ですがどうする事も出来ません。
学校に通っている間は将来働く事が出来るという期待で精神的にも安定した状態でいられたのに
退学してしまってからは毎日死ぬ事ばかりを考えてしまっています。
うつだから看護師になれないのか、看護師になれないからうつなのか、どちらが先なのかも
わかりません。


No.9
<2018年09月06日 受信>
件名:甘いと思う
投稿者:匿名

看護の現場に入って厳しい目にあったとしても、周りの人は根は優しい方達だと分かっているから大丈夫…って、正直甘いと思います。現場を理想化しすぎ。人格破綻者みたいなナースなんかいっぱいいますよ。医療現場のパワハラ問題は根が深いです。周りが根性悪だろうが嫌味だろうが、泣きながらでも自分のやるべきことを粛々とやるメンタルタフネスがないと働き続けられません。
それに主さんは、生徒に愛情ある教員の厳しい評価にも耐えられなかったんでしょう?それ以上のことが病院では起こりますよ。自分がなぜ看護の道を挫折したのか、本当に分かってますか?
自分に都合のいいように解釈したり、パニックを起こしやすかったり、自分の身を守るために嘘をつくようでは、安心して患者さんを任せられません。キツイことを言いますが、主さんの人格というよりは認知面が医療職に向いていないと思います。


No.10
<2018年09月06日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

うつが先か看護師になれないのが先か、は答えが出る問題ではないので考える必要はありません。問題は、主さんがうつを治さなくてはならないということだけです。

人間相手の職業は難しい、といわれた事は決して人格否定などではないと思います。現に会計処理や荷仕分け、技術系の職種など、コミュニケーションはさほど必要なく黙々と淡々と仕事する方が性に合っている方もいらっしゃいます。コミュニケーションは自分と相手の双方向です。主さんだけが患者様の役に立った喜びを得られるのではダメなのです。患者様の方でも、看護師とのコミュニケーションや援助が治療や入院生活に少しでもプラスにならなくてはダメなのです。独りよがりにならず、適切に患者様とかかわり、自分の関わりや提供した看護が本当に患者様に適切だったかを考察していく必要があります。担当の教員からの、患者の状況や気持ちに応じたコミュニケーションがとれていない、は奥深い一言ですね。きっと本来の主さんはそれができる方だと思いますが、おそらく今はうつのためにコミュニケーションに難が生じているのではないでしょうか。

今はゆっくり休みましょう。身支度もままならない状態ですよね。気が向いたらハローワークへ行ってみてはいかがですか?一度流れに身を任せて、教員の言うように対人以外の職業を探してみるのもいいと思います。


No.11
<2018年09月06日 受信>
件名:まずはゆっくりお休みになってはいかがでしょう?
投稿者:栄養重視のねこ

人生山あり谷あり、マジで色々と経た末の元社会人現役看護学生の者です。

おそらく三和ゴッド様は精神的に心からドン底だと思うのですが、何かお声掛けできればという気持ちで投稿させて頂きます。
三和ゴッドという単語の元になったドキュメンタリーを視聴したことがありますが、そのHNからも、もうどうにでもなれと思っておられそうな主様の現在のお心のうちが伺えるようで、全くお会いしたこともなく投稿を読ませて頂いただけという関係性の私でも心が痛みます。

うつが強く、しかも実習中の意図しなかった居眠りを機に負のスパイラルが始まり、挙句にご自分でせっかく学校に留まるチャンスもふいにしてしまった…ということで、自己嫌悪がとめられず自暴自棄な感情や病気の苦しさ、展望の無さに自身でも呆然とされている状況で絶望されているお辛さをお察しいたします。

しかし、あくまで当方の意見ですが、流石に死んでしまったらなんにもなりません。人間それで終わりになってしまいます。
散々ご家族やご友人などからそう言われ、そのアドバイスには辟易とされていたら申し訳ありませんが…。
とりあえず今は治すことのみをお考えになってはいかがでしょうか?お辛いかとは思いますが、現状お金が要り用ならバイトだけを行い、衣食住確保と治療関連の最低限の食い扶持を稼ぐのにまずは専念し、お薬がほとんど要らない状態にしてから次のステップを考えるしかないと思われます。
そして、その後は例えばの提案なのですが……三和ゴッドさまは英語はできますか?
もしも英語が大丈夫ならばフィリピンの看護学校(看護師はフィリピン国内で沢山要請され、出稼ぎ者の中でもかなりを占め、外貨獲得に寄与しています。学校なら大量にありますよ)などはいかがでしょう?学校はアメリカのそれと同じカリキュラムなのでレベルがあまりにも低いわけではありません。一時期セブ島英語留学も流行りましたが、東南アジアの中でもマトモな教育を比較的安く受けられる方でしょう。物価はさほど高くありませんし、人心はおおらか、穏やかで国民は親切です(ただ、在留する場合は、麻薬関連のマフィアやフィリピン在留邦人を狙う犯罪には呉々も気をつけてください。海外で日本人が殺人により亡くなることが最も多い国はフィリピンだといいます)。

上の提案はエクストリームだったかもしれませんが、日本社会では一度レールを外れてしまったり、同じ種別の学校を自主退学しながら似たような学校に入るのは確かに厳しいものかあるやも知れません。

であれば、うつをまずは寛解(治癒とはいかずとも)まで持って行くことに専念し、その後に南太平洋の日本語が第二次大戦の影響などでやや通じる&接客用の簡単な英語がしっかりできれば大丈夫な国とかでほうぼうで頭下げてどうにか雇ってもらい、しばらく身を粉にして働き、その後にそのお金で然るべき身の振り方を考えるとかはどうでしょう?
つてもなく、受験で一発逆転も今すぐには厳しく、日本でなにすればいいかも分からず、現状お金も足りずに糊口を凌ぐのがせいぜいで、いつ治るかわからない病気を抱えながらやっとのことで生きておられる現状なのですよね?
お金なければとりあえずフランス外人部隊入隊もいいと思いますが(とりあえず金と飯と所属するコミュニティができますよ)、健常者でも音をあげる訓練には腰痛がある方は厳しいですよね…。
でしたら、やっぱり人心が穏やかでどうにでもなりそうなところにいって地道にお金貯めるですかね?
私は昔ピンチになった時に東南アジアの孤児院に押し掛け、働かせて頂きました。押し掛けただけなのですが、倫理観まもってきちんと働いて極貧節約生活送ったら現地基準でですがそれなりのお金になりました…。外国人就労については法整備行き届かず未だなあなあな国もあります。ミャンマーとかラオスとか…。

そこまでの勇気をお持ちでなければ、しばらく日本で警備員として働かれるのはいかがですか?それでまとまったお金持って、全然地元じゃない准看護学校に理由を偽って入学するのはどうでしょうか?
理由を偽るのは確かに良いことではありませんが、三和ゴッド様のこれからの人生がかかっていますので嘘も方便、仕方ありません。嘘ついたことない人間なんていませんし、学校の面接で合格者が言うことなんて多少なりとも嘘が混じってないわけないと思いますけどね…。退学の個人的最もオススメの理由は親や親戚の介護ですね。お餅の腰痛は、申告する必要性が生じてしまったらそれで発症し、現在対処療法中なことになさればいかがですか?
年齢でかかるところなかったらやはり介護施設からの、働きながら介護福祉士取得からの、それでも看護が諦められなければどこぞの準or正看護学校に入り込む、ですね。
地方で主に東南アジア諸国などから外国人の技能実習生をよく受け入れている介護施設さんの所長さんは色んなこと経ている日本人に優しいことが多いと聞きますが…。

グダグタ&突飛な内容になり申し訳ありません><
ですが自殺だけは選んで欲しくないのでこのようなことを書きました。
少しでも、少しでも三和ゴッド様がこの世界で生き続けて頑張られるためのお役に立ちますように。


No.12
<2018年09月07日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

「人の役に立つ喜び」
たしかに、人の役に立てることは嬉しいことですよね。

ただね、私は世の中の全ての仕事が、人の役に立つものだととらえています。
野菜を食べられるのは、生産者のおかげ、野菜を運んでくれた人のおかげ、売場があるおかげ。
服が着られるのは、服の材料の生産者や縫ってくれた人などのおかげ。
水が水道から出るのも、電気が使えることも、住む建物があることも、みんな誰かのおかげ。

つまり、看護師以外の仕事でも、人の役に立つことはできますよね。

お会いしたこともないのに、想像で書かせて頂きますが、

主さんには看護のような
突発的なことに対応したり、
優先順位を考えながらも臨機応変に動かないといけない仕事、
計画通りに進められるとは限らない仕事、
しかも人の命に関わる仕事
不規則な勤務形態の仕事

よりは、

決められたことを予定通りに行っていける、
ルーチンワークの方が向いていらっしゃるのではないかと感じました。
その方が、主さんのメンタルヘルス的にも良さそうですし、長く続けられるのではないでしょうか。

准看学校を退学されてしまったことには悔いもあるでしょうが、
適材適所ってありますから、自分を責められなくてもよいですよ。
少し休憩して、主さんに合った職場を見つけてください。
ハローワークでも相談に乗ってくれると思います。


No.13
<2018年09月08日 受信>
件名:助言ありがとうございます
投稿者:三和ゴッド

多くの助言ありがとうございます。
No.9様とNo.10様のご指摘は確かにその通りだと思います。
特にNo.9様の認知面で問題があるという下りは耳の痛いご指摘でしたが
元々この学校を首になってしまえばもう生きていく手段が無いと
思い込んでいたせいもあるとはいえ
トラブルが起きた時に患者の安全ではなく自分の体面を優先してしまったということ、
独りよがりな考え方しか出来ないなどはその通りだと思います。
実習中の経緯をまとめたノートを見た教員が「頭が悪いとか授業でやったことを
理解出来ていないという訳ではないのだけれど…」と呟いていたことを思い出します。
その時は意味が分かりませんでしたがご指摘を受けた今では患者の示した
反応に対して私の他人の感情を認知する感覚がずれていて患者の感情を正確に察することが
出来ていなかったのかなと感じます。
こうした認知能力の欠如が病気によるものなのか生来の物なのかは判りませんが、
皆様のご指摘通り医療職には不適切なのでしょうが別の場所に行く決断をしたとしても
この感覚のずれによって足を引っ張られてしまうのだろうなと思います。
何年も精神科に通ってこうしたずれに気づかず治療も出来なかったのにこれから修正など
出来るのか分かりません。

現在気分がすぐれず最初の相談文章は一か月ほど掛けて休み休み書いた物です。
またこれといった資格特技などもなく海外で暮らすなどは中々出来ないと思います。
相談できる友人場所もなく実家で高齢の両親と障害のある兄妹の負担になりながら一日中
家の中で暮らしておりどうしたらいいのか悩んでおります。


No.14
<2018年09月08日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

とりあえず、「医療職になりさえすれば生きていける」「それ以外の仕事なんて、今の年齢や職歴では無理」「他の仕事も自分にはできない」と思い込むのを止めることです。
対人業務が向かないなら、それ以外の仕事を探せばいいじゃないですか。医療職以外の仕事をしてる人の方が、この世の中は多いんですから。空気が読めなかろうが物分りが悪かろうが、業務内容が自分の特性に合ってればそれなりに能力発揮できます。
生きる術は色々あります。40過ぎてから何らかの形で正社員になる人もいるし、正社員にならなくたって生きていけます。先々のことや老後が心配かもしれませんが、今の時代、終身雇用で定年後は悠々自適…なんて一部の人だけですよ。年金なんて貰えても足りませんから、年取っても何らかの形で細々働き続けることになります。自分だけじゃないと思えば、少しは気が楽になりませんか?
医療職だろうが正社員だろうが、不幸な人は不幸です。看護師になることイコール人生の問題解決ではありません。うつ病をコントロールして折り合いをつけながら、自分なりの生きる道を色々試してみれば良いと思います。今は治療に専念することです。


No.15
<2018年09月09日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

フィリピンの看護学校すすめる方って本気ですか。もちろん冗談ですよね。無責任なアドバイスは本気で悩んでる人に迷惑だと思いますよ。
フィリピン人ですらフィリピンの大学で看護師免許をとってからは、まともな賃金が得られず国外にいくというのに。日本人がわざわざ?そういう実情知っていってるんですかね。
せめてアメリカとかならまだわかるけど...


No.16
<2018年09月09日 受信>
件名:自分ファースト
投稿者:匿名

医療福祉関係の仕事は、高いコミュニケーション能力と言語能力が求められるので、まず、うつ病を治す事が先決です。


No.17
<2018年09月10日 受信>
件名:相談できるところはありませんか
投稿者:匿名

精神保健福祉センターはお住いの近くにありませんか。

https://www.mhlw.go.jp/kokoro/support/mhcenter.html

とりあえず相談してみるのもいいかもしれません。


No.18
<2018年09月10日 受信>
件名:なるほど。
投稿者:わおん

きついこと言ってしまいますが、、
うつやら精神的に弱い人ははっきり言って
看護師無理ですよ>_<
私は介護の仕事をしていて、施設から
病院へ就職しましたが、病院は怖いです(笑)
きついこと言われるし、仕事が出来ないと
陰口は当たり前だからね。
バリバリ仕事をこなせる自信があるんで
あれば別ですがね。
まぁ、看護師や介護福祉士さんはだいたい
明るい人が多いですね。
私も実はメンタル弱いけど、それを表には
出さない、
仕事場では無理でも明るくしています(笑)


No.19
<2018年09月11日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

倍率が低くはない准看の学校に入学でき、お友達にも恵まれていたとのことですから、体調が安定すればまた学んだり働いたりできるのではないですか。まずは治療を優先しては。
治療をためらう理由(金銭面など)があれば、おかかりの精神科医や病院の精神保健福祉士に訴え、何らかの社会保障制度につながってもいいのでは。障碍者手帳はお持ちでいらっしゃいますか。

体調が安定し、どうしても看護があきらめきれないのであれば、看護助手から始めてみたらどうでしょうか。そこで看護への適性を見出すかもしれませんし、看護とはこの程度かと見切りをつけるのかもしれません。

いずれも、今は決断の時ではないという感じがします。


No.20
<2018年09月11日 受信>
件名:無題
投稿者:三和ゴッド

皆さん返信ありがとうございます。

皆様の助言を総合するとやはり私のようなタイプには医療職は諦めるべきという方が殆どで
ここ2,3日看護職を辞めた方の話をネットで探して読んだりしていますが中々思い切ることが
出来ずにいます。もう少し限界までやり切ってから自分の中で無理だと納得することが出来ればよかったと
思います、今更言っても仕方ありませんが

人生の中で健康だった期間より病気でいる期間のほうが長くなってしまった現在、健康だった頃の
自分がどんなものだったか分からなくなってしまっていますが相談施設などに頼っていくしか
ないかなと考えています。

ありがとうございました。


No.21
<2018年09月11日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

私も鬱で受診をしておりました。
いい医師ではありましたが、1日に何十人もの患者相手に横並び感覚の対応はナースとしては否めませんでした。
眠れてますか・食べれてますか・外出できていますか・そしてどうですかの質問になります。受診時間は初診時アナムネ聴取にナースが30分を要していましたがそれ以降の医師との時間は待ち時間2~3時間で毎回10分弱。
これで私はこの心の病を克服して社会に出る勇気を持てるのか、それに対してまた不安になっていました。
障害者手帳3級の手帳を手にしても得るものはないことを知りました。
弱肉強食、相手からの慰謝料もわずかと知りました。
労基に密告したところでその場限りの対応だけだと悟られました。
しばらくしてからやっと、これは自分で自分を何とかしないといけないと思い始めて検索を繰り返しました。
 ごく単純な癒しを増して幸せホルモンを充填させることと、友人からはセロトニン分泌に良い食品や方法などの提案がありました。
そして私は低給料でも社会復帰を果たし、内服せずに数年が経ちます。
人の手を借りなくてはいけない時期と少しずつでも自分のことは自分でできる事を増やしていく必要があるのです。
私が病む前に、意識のない患者や人工呼吸器使用の患者のケアしていたことを思い出します。胃ろうを造設すると生きながらえるのです。
今の主様は手足は動き呼吸も出来る5体満足な身体と5感と5味をお持ちです。さらに日本語を打ち込めるネット対応できる能力とアイテムをお持ちです。
執着は前進を阻みます。客観的に見聞を広げて生きる世界を広げましょう。


No.22
<2018年09月11日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

自分も二十歳の時にうつを発症、以降30代前半までまともな職歴がなく、この状態では自分を正規で雇ってくれる会社なんてないと思い、准看学校に入学し資格を取りました。
似たような境遇なので正直な気持ちを申しますと、三和ゴッドさんにはどうかギリギリまで就職活動をして欲しいと思います。

私は学校を卒業してから進学せずに三年間は一般病棟で働きましたが、医療業界の独特の人間関係に馴染めず、症状が悪化したため仕事を辞めました。現在休養中ですが、もう少ししたら一般企業への転職活動を初めようと思います。
三和ゴッドさんは准看護師にとても希望を抱いていらっしゃる様ですが、実際は三和ゴッドさんが思われている程魅力的な資格ではありません。准看のままでは昇進も出来ないし、男性の准看護師なら尚更肩身が狭いですし、給与も低いです。最初は私も患者さんとの関わりに喜びややり甲斐を感じていましたし、看護の仕事自体は好きでしたが・・・・それだけでは越えられないものがありました。

ネガティブな事ばかりを並べて申し訳ないです。でも、決して悪くない環境で挫折してしまった事実と、三和ゴッドさんのお人柄、そしてこれまで苦労されてきたことを思うと・・・・私は「リベンジしたら?」とはとても言えません。少なくても私はこの資格を二度と使うことは無いと思いますし、一時期と比べれば一般企業でも探せばあると思います。


No.23
<2018年09月12日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

ここ、はじめて書き込みます。
私も鬱歴のある看護師です。
大卒後激務で退職、数年バイトで体ならしして看護学校入学し、15年ほど看護師してました。

そんな私からの助言。
看護師は不規則勤務や夜勤が必須なので、止めといた方がいいですよ。
私は女性なので、結婚出産後は日勤常勤やパートでだいぶ体調が整いました。
今も週一日の看護師パートしてます。
そして、兼務でやっている他の看護師以外のパートの方から、常勤でやらないかと声をかけられているところです。
40代ですけどね。
もう看護師引退かな。実は条件悪くないデスクワークです。
私もアトピーとか持病とかあって、看護師やるには向いていない素材でした。
結構真面目だから、人間関係も斜に構えて考えられないこともあって、病院特有、女性特有の関係には疲れましたよ。男性スタッフも大体これに参ってましたね。男性の方の転職原因はほぼこれですからね。

今、空前の人手不足みたいですね。
私は40代なのに、子どもも小さいのに、今のバイト先で常勤になんて声かけられるなんて思ってもいませんでした。
看護にこだわってるのは、申し訳ないけど、視野が狭いなあと思ってしまいました。
看護にこだわらず、ハロワ行ってみては?
最初はバイトでもいいと思うんだけどね。地方だと今時は結構男性でも派遣とかバイトとか普通に聞きますよ。
ご自宅もあるから家賃もかからないし、その辺の経費は不要ですよね。
職業相談も受けられますよ。あなたのような経歴の方、氷河期世代では珍しくないですし。
手に職なら、医療介護以外の職業訓練もありますよ。
どうしても…ということであれば、ヘルパー研修でもいいと思いますが。
移動支援、ガイドヘルパーとか、探せば腰痛でもやれる分野もありますよ。
私は学生時代に研修を受けて、視覚障害者の外出支援してたことがあります。
有償でした。事業所から保険もかけてもらってたし。
今もあると思うんだけどな、こういう需要。お近くにこういう事業所ないですか?
視野が狭くなるのは、鬱の方の思考パターンでもあるから、認知行動療法的な物を受けられたらいいのですが。
無理しないでくださいね。

こういうご相談、匿名掲示板なのがもどかしいですね。とても意欲のあるご相談なのに。どこかのSNSで個人的に相談できる方とつながれたらいいですね。


No.24
<2018年09月12日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

うつ病を完治するのは難しいかもしれませんが、もう少し感情のふり幅が少ない環境で安静に過ごしていた方がいいかと思いますよ。世の中、いろんな仕事があります。医療関係の仕事でないと・・・っていう思い込み、捨てませんか?
看護師として働いてて思うのですが、看護師のうつ病率がなんて高いことかと驚きます。働きながら病む人がとっても多いのです。そういう方は夜勤にも入れません。結局は休職することになってしまいます。
今の主さんの状況を見ると、看護師になるのはおすすめできないかな、と思います。
まずは病気を治すことだけを考えた方がいいですよ。


No.25
<2018年09月15日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

三和ゴッドさんは、准看学校に関してはもう限界までやり切ったと思います。耐えられないほど辛かったから辞めたんでしょ?当時のことを思い出してみて、自分がどうすれば辞めずに済んだか具体的にイメージできますか?他人や環境がこうであったなら…ではなく。そして、その方法は本当に当時のあなたに実行可能でしたか?無理だったなら、無理なんですよ。
私は有名大企業をメンタル病んで退職したことがあるので、気持ちが分からなくもありません。「たられば」の自分や、成し得たかもしれない未来のビジョンを過剰に理想化して執着しているのだと思います。私も退職後は、「何で辞めちゃったんだろう、あんな安定して給料が高い職場を…」って悶々と悩んでいました。でも、どんなに振り返っても、当時の職場で自分が働き続けられる方法は思いつかなかったんですよ。思い浮かぶのは「あの先輩がもっと優しければ…私の性格がもっと強ければ…」なんて、具体性を欠いたものばかり。他人にオンブにダッコで配慮を求めるか、自虐的になるかのどっちか。自分で具体的に現実的な解決法が思いつかないなら、結局は詰んでたわけです。「あ、やっぱり無理だわ。向いてないわ」と気づいてからは、楽になりましたよ。そもそも、企業名というブランドと、華やかでカッコいいイメージに執着してただけ。
人生そんなに長くないので、一つの職場や学校に執着して過ごすのは時間の無駄だと思います。もっと楽しいことや次のステージが必ずあるのに。
看護の世界をもう一度目指すにしても、看護の現場を理想化しすぎですよ。キツめの言い方をするなら、看護に対する妄想です。状態が落ち着いたら、介護職や看護助手などで働きがてら現場の空気を味わってみたら良いと思いますよ。幻滅するかもしれませんし、現実的な意味で地に足をつけてもう一度挑戦しようと思えるかもしれません。


No.26
<2018年09月15日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

私は逆に退学できて良かったのではないか?と思います。というのも留年を受け入れたとして、順調に卒業するまで2年かかるわけでしょう。卒業して働いてみて鬱を発症し辞めたとして結果3年無駄になりますよ。

私はなんとか卒業し資格は取得しましたが、病院勤めで鬱寸前まで行き今は別の業種のパートをしています。もちろん正社員として働けるところを就活中ですが難しいですね…あの時准看護学校に費やした2年をパソコンやらTOEIC取得の勉強に使えば良かったと心の底から後悔してます。在学中から向いてないのもわかっていたし、病院で働く自分も想像つかなかったりしていたのに誤魔化して通っていました。あの時退学の決断をしていたら良かったな…と思います。資格はあるので親からは病院で働かないことを色々言われますし、自分でも内心「やらないなら取るんじゃなかった」と考えてます。

こういう人間もいるので自分を卑下しないで下さい。きっと良い転機ですよ。


No.27
<2018年09月19日 受信>
件名:無題
投稿者:三和ゴッド

かかりつけの精神科から障害者手帳と年金を
申請してみてはとの提案を受けました
学校辞めて以来の落ち込みようを見て
そう思ったようで落ちるところまで
落ちたなと感じます
ここで言っても仕方ないことですが
他に言えるところがないので失礼しました
何か良い手はないものかと感じます


No.28
<2018年09月20日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

いいじゃないですか、手帳と年金申請すれば。
気持ちを立て直すことができれば、また社会参加すればいいんですから。
今のあなたが永遠なわけではありません。
働いて元気な人が偉いというわけでもありません。


No.29
<2018年09月20日 受信>
件名:無題
投稿者:23

障碍者手帳と年金、良い選択と思いますよ。
また、デイケアないですか?
社会との接点を持っていたほうがいいと思います。
次のステップにつながることも多いので。
(リワークや作業所、さらには就労含めて)
無理なさらないでくださいね。少しづつでいいですよ。


No.30
<2018年09月20日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

ご自分の今までと今の状況を、何かのキャラクターに対話させるようなスチュエーションで書き残してみましょう。
出来れば投稿できるくらいの完成度を上げて書き上げましょう。そのためにはその前に文章を書きあげる国語の初歩を再学習すると良いでしょう。
これは始めの段階です。
まず、この提案は医療業界へのこだわりや執着を客観的に思いなおすことで一つの終着を迎える、次のステージへのステップアップの関所・課題だと思って取り組んでみてください。
並行して又は終わってからでもいいのですが、社会適応するためのバイト又は職業訓練校を模索しましょう。
半年間の生活はつらく苦しいものだったのかもしれませんし今もその状況かもしれません。でも、手足は動くし目は見えて声も聞こえる健常者です。これをもてあそばしているのは大変もったいない。はじめはボランティア活動でも構いませんが生活の糧を得る必要はいずれ必要です。
年明けの様々な専門学校受験に備えてもいいですが、10月~12月の3か月の充実性が新年度新年号の新たな主様の人生を左右すると思います。
いずれにしても9月中のあと10日間。どの方向性に歩むか、模索検討しましょう。


No.31
<2018年09月20日 受信>
件名:無題
投稿者:匿名

>何か良い手はないものかと感じます
今一番の良い手は、今のご自分の状況を受け入れることだと思います。主さんがこんなにも苦しんでいる原因は、今の自分を受け入れず悪あがきしているからだと思います。流れに身を任せましょう。流れに抗って生きると苦しいです。今の最善策が障害年金の受給だとしたら手続きをしましょう。落ちるところまで落ちたっていいじゃないですか。後は上がっていくだけです。落ちようとしているのに必死でしがみついているのも苦しいです。

それに主さんは以前仰っていたじゃないですか。「自分が精神疾患を抱えているという境遇が、同じような悩みを持つ患者様の役に立てばいい」と。自分の現状を受け入れられずもがいている状況で、他者の役に立つことができるでしょうか。まずは今のご自分を丸ごと受け入れてみてはどうでしょうか。


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